2016年7月18日月曜日

The Incredible Adventures of Van Helsing Final Cut 日本語化のやり方とやかく

色々と惑わされて日本語化大変だったのでここにメモしとく。やり方間違ってる可能性も高いからもし間違ってて詳しい方がここ見てくれた時は正しいやり方ご教授お願いします。ほんとすんません。

1,ゲームをインストールする。
2,一応ゲームを一回起動して終了しておく。
3, The Incredible Adventures of Van Helsing 日本語化計画 にアクセスする。
4,168氏のファイルをDLする。
5,リードミーに書いてある通りにする。
6,終わり。


で行けます。 けど書き込みの時期も3月中旬なので出来れば最新ファイルが欲しい……。  というわけでもう一つのやり方を。僕も結局こっちでやりました。

1,VHFC日本語化作業所 に行く。
2,下の方にある「 - Van Helsing 用日本語 xml 生成プログラム DL先:http://www1.axfc.net/u/3641395?key=vap 」 に行ってソフトをDL。
3,VHFC作業所の下の方に書いてある通り、下のタブから各シートに移動しそれぞれを「ファイル > 形式を指定してダウンロード > カンマ区切りの値 (CSV, 現在のシート) 」で保存。めんどくさいけどなんとか耐えよう。
4,ダウンロードし終えたらさっきDLしたソフトのリードミー通り、適当にフォルダ作ってそこにcsvファイルをぶち込む。ついでにVanHelsingE2J.exeもコピーしてフォルダにぶち込む。
5, The Incredible Adventures of Van Helsing Final Cut\Strings\Eng に行って、色々フォルダが分裂してるけど全部中身のxmlをさっき作ったフォルダの中にコピーする。
6,VanHelsingE2J.exeを起動して変換開始。
7, The Incredible Adventures of Van Helsing Final Cut\Strings に Japaneseフォルダを作る。
8, Japaneseフォルダに変換したxmlファイルを全部ぶち込む。
9, \StringsのLanguages.xmlを弄る。どう弄るかは覚えてないので(屑)上の168氏のファイル流用する。
10,\Videosの奴も168氏のファイルから流用を……。
11,終わり。

 自分もまだ全部遊べてるわけじゃないのでもしかするとどっかミスってるかもしれないけど、最初少し遊んだ限りはキチンと日本語化出来てたのでこれで大丈夫なはず。

個人的に一番日本語化で苦労したかもしれない……。何はともあれ翻訳作業して下さってる人たち、本当にありがとうございます。

-追記-
 色々試してみたけどまだ完全に翻訳出来てるってわけではなさそうで、ちょこちょこ英文字が出てくる場面がある(といっても初めの初め辺りで出てくるのは誰かしらすぐ気づきそうなのでちょっとおかしいのではないかと今でも思ってるけど)。→168氏のファイルと交換してチェックしてみたら該当部分は治ってました。単純に自分がミスしてただけっぽいっス。
一応上には二つやり方書いたけど恐らく日本語訳自体の更新にそこまで差は無いと思うのでぶっちゃけ168氏のファイル突っ込むだけの方が手軽で間違いないと思う。
VanHelsingE2J.exeのログを確認してみると定期的に<eng>~</eng>で囲まれてる部分が認識されてないことがある。一応ファイル開いて確認してみたけどふつーにファイル内に該当するところはあるし、所々認識に不具合があるのかも? もしかしたら「ただ単に日本語訳がまだ無いだけなのかも」とも思ったけど、一応日本語訳が存在するところでも認識されてないところがあるのでやっぱりおかしい?難しいですね。
カタリナのスキル説明のところが全部「アクティブスキル」と「近接攻撃」って表示されちゃってるのだけれど、これは元々の仕様なのかしら?カタリナのスキルは見た感じ殆どがパッシプスキルのような感じなのでこれも不具合なのかも?

2016年7月11日月曜日

dota2の嫌な所ぐちぐち

・サレンダーが無い。
・ゲームポーズ とかいう無駄に試合時間が伸びる奴。(途中切断は問題が何であれした方が悪いので相手側を待たせる必要は無いという考え)
・マップギミックがRoshanだけであり、そのRoshanも死んだ時復活出来るアイテムを落とすことと多少の経験値・ゴールドだけなので積極的に取ろうと思えるものではない。
→取る機会があってもいつの間にか取られた(取った)のが多かったり、Roshan再復活が8分くらいかかるせいで一回取られた後ギミックが皆無になる。
・上と関連してお互いダラダラと自陣ジャングルなどで稼ぐだけのダラダラfarmが続き10分ほど無の時間帯になる時がある。
・サポートのロールがもはや奴隷。
→真っ先にcarryをpickした人から「sup plz」とチャットで言われ、ゲームが始まればワードをほぼ一人で負担し、レーンサポートとして自陣クリープのdeny、相手のハラスを行い、他のレーンが厳しいのならタイミング良くTPで飛んで援護し、セーフレーンが押しすぎている時はプルを行いレーンを下げ、こけたHEROの為に中立クリープ・エンシェントを定期的にスタックし、敵にインビジHERO・シャドブレ持ちがいれば看破アイテムを買い、集団戦には必ず駆けつけ、常に金欠で欲しいアイテムは買えず、アイテム枠の大半をサポアイテムで埋め尽くし、少し仕事に穴があれば「Noob」と言われる。そういう人に私はなりたい。
・「rat dota」とかいうひたすら萎える戦法。
・「teches」とかいうカス。
・「ウィンドレンジャー」とかいうカス。
・「シャドブレ」とかいうカスアイテム。
→一年くらい前にシャドブレの次の強化先を作るという頭が湧いてる制作チーム。
・セントリーワードの価格を頑なに下げない制作チーム。
・ワードで6つしかないアイテム枠の内の一つが埋まるということ。
・クソ外人が多すぎる。
→だいたいMidInvoかMidPudgeがいる。
→他人のpickを把握してないのでlastpickでジャングルDoomをpickしてきたりする。
・実質マップの壁が木で作られている為、どこが通れてどこが埋まっているのかわかりづらい。
→これのせいで自動移動がとんでもないところに行ったりしてストレスが溜まる。最悪死ぬから。
・泉狩りがあるからボロ負けした時は追い打ちでストレスが溜まる。
・MMRに溺れる人がいる。
・敵になると途端に反応されなくなるアグロとかいう機能(←これは偏見)。
・敵になると途端にブリンクダガーやスキルなど、CDが短くなる(←これも偏見)。
・敵になると途端にレベルアップが非常に早くなる(←これも偏見)。
・敵になると途端にスキル火力が上がり、こちらだけ殺されるようになる(←これも偏見)。
・敵になると途端に敵のラスト1HPが残るようになり殺しきれなくなる(←これも偏見)。


色々書いたけど俺が勘弁して欲しいのは「サレンダー」「ぐだぐだfarm合戦」「ロール:奴隷」「インビジ」「teches」の5つ。これさえなんとかしてくれればもっと遊べるゲームになると思う。

というわけでアイスフロッグ死ね。ってことで。